AIを「何に使うか」から、
一緒に決めます。
中小企業のためのAI導入支援。相談できる窓口と、実際に動く仕組みづくりで、AIが毎日の仕事で使われる状態まで支えます。
- ライトは、AIツールの利用料(実費)+月2万円からのヘルプデスク料です
- AIツールの支払いは、日本円の請求書1枚にまとめられます
- Web上で利用規約に同意して申込み。紙の契約書・押印は不要です
累計262社の営業支援を行ってきた株式会社Early Birdが、自社と取引先でAIの自動化を実際に動かしています。
作りたい仕組みが決まっている方は
開発の相談・見積りを申し込む →
AIのことで、こんなところで止まっていませんか?
何から始めればいいか分からない
ツールが多すぎて選べない。「この作業はAIでできるのか」を聞ける相手がいない。
入れても、社内で使われない
契約はしたものの、社員が使い方を覚えず、そのままになっている。
支払いと管理が面倒
海外のサービスはカード払い・ドル建てが多く、日本の請求書が出ない。誰が何を契約しているか分からなくなる。
顧客情報を入れていいのか分からない
情報が漏れるのが怖くて、結局使わずにいる。
自社に合う仕組みを作れる人がいない
「請求書を自動で作りたい」と思っても、社内に作れる人がいない。システム会社に頼むと高い。
どれも「AIに詳しい人が社内にいない」ことから起きています。
Early Birdは、その相談相手になります。
相談できる窓口と、実際に動く仕組みを、セットで。
AIは、契約しただけでは仕事は減りません。どの作業に使うかを決め、社員が毎日使える形にして、はじめて役に立ちます。
Early BirdのAI導入支援は、「何に使うかを決める」ところから「毎日の仕事で使っている」状態になるまでを、相談窓口と仕組みづくりで支えるサービスです。
- 1
何に使うかを、一緒に決める
業務の内容を伺い、AIでできること・できないこと・やらない方がいいことをお答えします。
- 2
使える状態まで、設定をご案内する
ツール選び、アカウントの設定、指示文(プロンプト)の書き方、社内で使う時の決まりごとまでご案内します。
- 3
必要なら、仕組みも作る
今お使いのスプレッドシート・メール・チャットの上に、AIと自動処理を足します。新しいシステムを丸ごと作ることはしません。
Early Birdが手がける理由
提案だけで終わらない会社です。Early Birdは自社と取引先の業務で、納品書の自動作成や売上の毎日の自動集計などを、AIと自動処理で実際に動かしています。自分たちで使って回している方法を、そのままお伝えします。
3つのプランと料金
まずは相談窓口から。作りたい仕組みが出てきたら、スタンダードへ切り替えられます。
ライトプラン
(ヘルプデスクプラン)
Web上で完結。紙の契約書・押印は不要です
スタンダードプラン
見積りまでは費用はかかりません。打合せでは、どの作業をAIにすると時間が減りそうかを整理してお伝えします
エンタープライズプラン
見積りまでは費用はかかりません。打合せでは、どの作業をAIにすると時間が減りそうかを整理してお伝えします
お申し込みは法人・個人事業主の方に限ります。料金と条件の詳細は、利用規約でご確認いただけます。
使った分に応じた料金で、支払いは請求書1枚に。
ヘルプデスク料は月2万円から。AIツールの利用が増え、利用料の5%が月2万円を上回る月は、5%の金額になります。使う人が増えれば費用も増えますが、それは社内でAIが使われている証拠です。
- ヘルプデスク料(利用料の5%と月2万円の高い方)は、相談窓口と管理の料金です。支払い代行を使うかどうかで変わりません。
- 支払い代行そのものには、利息や手数料はかかりません。AIツールの利用料に上乗せはなく、実費のまま精算します。
- ドル建てのサービスも、日本円でご請求します。換算の方法は利用規約に記載しています。
- 支払い代行を使えば、AIツールごとに会社のクレジットカードを登録したり、英語の明細を読み解いたりする必要はありません。
- 支払い代行は原則として前払いです。申込み内容を確認したうえでご利用いただけ、1社ごとに月の上限額があります。
相談窓口でお答えすることと、作れる仕組みの例
相談窓口でお答えすること(全プラン)
この作業、AIでできますか?
業務を伺い、AIでできる・できない・やらない方がいいをお答えします
どのツールを契約すればいいですか?
ChatGPT・Claude・Geminiなどを比べ、御社の使い方に合うツールとプランをご提案します
うまく答えが出ません
指示文(プロンプト)の書き方を直し、見本をお渡しします
社員の席を増やしたい・権限を分けたい
アカウントの追加・権限・料金プランの設定手順をご案内します
顧客情報を入れても大丈夫ですか?
入れてよい情報と入れない方がよい情報の線引き、学習に使われない設定の確認をお手伝いします
エラーが出た・動かない
画面の状態を伺って原因を切り分け、直し方をご案内します
作れる仕組みの例(スタンダード以上)
- 請求書・納品書を自動で作り、決まった相手に送る
- 毎日の売上や数字を自動で集計し、チャットに届ける
- 問い合わせへの返信の下書きを作る
- 会議のメモから、議事録・宿題・期限を抜き出す
- 営業リスト・顧客リストを整え、重複を取り除く
- 社内の資料をまとめて探せるようにする
このうち、Early Birdが自社と取引先で実際に動かしているもの
- 納品書の自動作成
- 売上の毎日の自動集計
- チャットへの自動通知
何を作るかは、毎月の打合せで「減らしたい作業」から逆算して決めます。減らせた時間は、毎月の打合せで数字にして一緒に確かめます。
御社に合うのは、どちらですか?
まず、相談できる相手がほしい
- 何から始めるか、まだ決まっていない
- ツール選びから相談したい
- AIツールの支払いと管理をまとめたい
ライトプラン
ライトプランに申し込むWeb上で完結。紙の契約書・押印は不要です
AIで自動にしたい作業がある
- 「この作業を自動にしたい」がある
- 作れる人が社内にいない
- 作ったあとの保守も任せたい
スタンダード・エンタープライズ
開発の相談・見積りを申し込む見積りまでは費用はかかりません。打合せでは、どの作業をAIにすると時間が減りそうかを整理してお伝えします
迷ったら、ライトプランから。ご相談の中で「仕組みにした方が早い」ものが出てきたら、減らせる時間の見込みと一緒にこちらからご提案します。
お申し込みの流れ
ライトプラン
- 1申込フォームに入力
- 2利用規約を確認し、同意して申込み紙の契約書・押印は不要です
- 3申込受付メールが届きます翌営業日までに、当社からご連絡します
- 4当社で内容を確認し、「ご利用開始のご案内」をメールでお送りしますこのメールの送信をもってご契約となります
- 5初回のオンライン打合せ(30分)最初にAIを使う業務を一緒に決めます
- 6アカウントの設定をご案内し、相談窓口のご利用開始
スタンダード・エンタープライズ
- 1相談・見積フォームに入力翌営業日までに、打合せの日程候補をメールでお送りします
- 2打合せ業務を伺い、作るものを一緒に決めます
- 3見積書をメールでお送りします作るもの・月額・期間を記載します
- 4内容をご確認のうえ、メールでご承諾紙の契約書・押印は不要です
- 5仕組みづくりと相談窓口の開始
よくある質問
QAIを少し触った程度ですが、申し込めますか? どのツールを使うかも決まっていません。
はい、申し込めます。業務の内容と使う人数を伺い、ChatGPT・Claude・Geminiなどから御社に合うツールとプランをご提案します。何から始めるかを決めるところからご相談ください。
Q「5%」は、何に対する5%ですか?
御社が使うAIツールの利用料(実費)の5%で、相談窓口と管理の料金(ヘルプデスク料・税別)です。5%が月2万円に満たない月は、月2万円になります。当社の支払い代行を使うかどうかで変わりません。
Q支払い代行は、お金を借りる仕組みですか?
いいえ。AIツールの契約は御社名義のままで、その利用料の支払いを当社がまとめて代行する仕組みです。原則として前払いで、お振り込みを確認してから当社が支払います。支払い代行そのものに利息や手数料はかかりません。申込み内容を確認したうえでご利用いただけ、1社ごとに月の上限額があります。
Q契約書なしで申し込めるのですか?
Web上で利用規約に同意して申し込む形です。紙の契約書や押印は要りませんが、同意いただいた利用規約がご契約の内容になります。スタンダード・エンタープライズは、見積書の内容をメールでご承諾いただいてから始まります。
Q顧客情報や社内の資料をAIに入れても大丈夫ですか?
入れてよい情報と入れない方がよい情報の線引き、入力した内容がAIの学習に使われない設定の確認をお手伝いします。何を入れるかの最終判断は、御社で行っていただきます。
QAIの答えの正しさは保証してもらえますか?
AIは間違えることがあるため、正しさは保証できません。間違いに気づきやすい使い方と、確認の手順をご案内します。最終確認は御社で行っていただきます。
Q相談できる時間と内容を教えてください。
平日10時〜18時に、チャットとメールで受け付けます。AIの使い方・ツール選び・設定・困りごとのご相談が対象です。御社の業務の代行や仕組みの開発は、スタンダード以上で承ります。
Q途中でプランを変えたり、解約したりできますか?
ご相談の中で仕組みにした方がよいものが出てきたら、当社からご提案します。スタンダードへの切り替えは、打合せと見積書のご承諾で始まります。ライトからスタンダードへの切り替えは、いつでもご相談いただけます。解約の時期と方法は利用規約に記載しています。AIツールのアカウントは御社名義なので、解約後も御社でそのままお使いいただけます(支払い方法の切り替えが必要です)。
Q個人でも申し込めますか?
法人と、事業として使う個人事業主の方に限ります。
何に使うか決まっていなくても、
大丈夫です。
まずは相談窓口から始めて、使いながら決めていけます。作りたい仕組みが決まっている方は、打合せからご相談ください。
Web上で完結。紙の契約書・押印は不要です
見積りまでは費用はかかりません。打合せで内容を決め、見積書をご確認いただいてから始まります